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 免疫力を高める「医服」
薬石を使った新繊維が免疫力を高める
着ているだけで身体が癒される服・・・そのようなものがあったなら、どんなに助かることでしょう。すでに、この難事を解決できる加工技術が生まれています。世界の薬石を使った、この特殊な加工を施された新繊維は、免疫力を向上させるような機能を持ち合わせているのです。
人体の酸化が進むと、傷が化膿しやすくなったり、臓器の機能が低下することがあります。酸化の進行を食い止め、身体の磁場を調整し、呼吸を豊かにしてくれるような新繊維が「医服」です。
薬石加工を施したTシャツを着て運動した実験によると、筋肉が疲労するときに発生する乳酸の量が減り、疲れにくいという結果が出ました。まさにスポーツ選手にとっては願ってもない画期的な素材なのです。着用するだけで疲労回復を早め、身体機能を高めてくれる。まさに新時代の「医服」の登場です。

新時代の人に優しい繊維とは
衣料の「衣」は、「医」に通じます。医療には医科という要素が内包されています。
衣料は元来、心と身体を癒すものでした。それは突き詰めて言うと「光」のような効果を持つものでした。人体からは、ミクロな酵素が休みなく放射されています。それは、空気中の水分を媒介として、他の人々に伝播していきます。

気功師の手先や足先からは、強烈な波動が光のごとく放射されています。彼らが瞬時に病人を治療する力は、人の磁場を調整する力によるものなのです。

人体は、活性酸素が過剰になると酸化を始めます。空気中の病原菌に感染しやすくなるのです。
細胞の力は弱まり、身体は錆びるように脆くなるのです。この状態を好転させ、調整する力を持つものこそ、「医服」と呼ぶに値するものなのです。

このように、繊維製品の価値基準は、いまや単なるルックスとしてだけのデザインの世界にとどまりません。人体に優しい衣料品の開発、人の免疫力を向上させることのできるような、素材・色・柄・形こそ「医服」と呼ぶにふさわしいものです。
コラム  地球と人に優しい繊維の彩り
色は、光の幻術です。光の無いところには色もありません。色は光によって初めて色になります。色彩とは、光のゆらぎ(サイモス)の結晶なのです。すべての色彩は微妙に異なる様々な波長を放出しています。古代から人々は、色による癒しの力を使って生きてきました。色は人体のあらゆる部分を癒す効果を持っています。胃を癒す色、心臓を癒す色、目の疲れを癒す色等々、色の使い分けをもっとシリアスに考えることが、ファッションのポイントになるのです。

色と癒しの関係(一例)
 関節炎・貧血・性的能力の回復      気管支炎・肉体疲労
             
   筋肉の復元      低血圧・腫れ物・日焼け
             
   傷・歯痛・ヒステリー・腰痛      湿疹
                 
   胃炎・神経衰弱・精神疲労      循環増加
                 
   神経過敏      消化援助・食欲増進・便秘
                 
   食欲減退      神経痛・緊張
                 
     感情の乱れ      若返り
                 
       不眠          憂鬱
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