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 薬石を使って痛みを消す
痛みを鎮めるためには根本から
古来より人類は、身体の不調時に感じる様々な症状や痛みについて長い間悩んできました。痛みは、身体の内的・外的(神経、血液、リンパ、筋肉、骨、その他)要因により発生するものです。鎮痛というと注射・薬などが思い浮かびますが、これらは、一時的に痛みを麻痺させるものが多く、根本的な解決になるものはなかなかありませんでした。

イオンの流れ
昔の人は、治療のために薬石を用いていました。9種類のへん石という石針を使い、ツボ神経をやさしく押したりしながら自然治癒力を高め、元気になる工夫をしてきたと伝えられています。

これは、薬石を用いることによって、自然のエネルギーが身体が持っている微かな振動と調和し、不規則なゆらぎを正しく整えるということを知っていたからでしょう。

私たちが提案する「サイモス・セラピー」という新しい療法も、この自然の法則にそっています。
身体の痛みや疲労を感じる部分には、老廃物や乳酸などの疲労物質が溜まります。また、内臓に異常がある場合、自律神経を介して反射点として、背部などにも痛みが現れることもあります。このような部分に薬石効果を応用した商品を使用することで、イオンバランスを調整し、痛みやコリを緩和していくのです。

例えば小さなドーナツ状の樹脂の中に、「薬石」のパウダーを練り込み、この「薬石」から放たれる遠赤外線の中の育成光線が、患部に作用して電気の流れを整えてくれるものがあります。人間の身体の神経に流れている電流の伝達スピードは、約0.06mmA(ミリアンペア)ですが、刺激が強すぎても、また滞りすぎても問題が生じます。

したがって、上手くバランスを保つような増幅と調整をしてくれることが大事です。この薬石からは、長年の研究により、人間の身体と同調しやすい0.06〜0.08mmAの電流が流れており、強刺激によるダメージ、また化学物質の悪影響を排除するような商品を作ることが可能なのです。



人間の身体の痛いところや疲労部分には、病気イオン・疲労イオンといわれるプラスイオンが溜まっています。この状態では本来の正常な電気の流れやバランスが乱れているのです。そのような部分に「薬石」から放たれる光の効果を利用して、身体の電気の流れを整えたり、プラスイオンをマイナスイオンに置換して体内のイオンバランスを調整する方法が「サイモス・セラピー」という新しい療法です。薬石研究室では、その療法に使用される商品も研究・開発しています。
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