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 薬石との出会い
交通事故の体験から
薬石研究の祖 〜 中島修身 〜

私は20数年前に交通事故にあい、かなりのダメージを受け、数年間痛みから解放されない苦しみを味わいました。従来の西洋医学、東洋医学ではどうにもならず、自分なりに身体を癒してくれるものを研究し始めました。あらゆる治療、薬、民間療法などを受けた結果、副作用もなく、痛みの改善がみられたのが「薬石」だったのです。

薬石を研究してみると、薬石を構成している金属イオンのはたらきが関係していることがわかりました。ここから人間の身体にもそこに流れるイオンの流れの乱れが痛みを引き起こしているのではないか、それならば、イオンの流れを調整することで、神経のはたらきを整えたり、またその症状として現れる痛みも緩和されるのではないかと考えました。このイオンの流れを整えるために研究したのが薬石であり、その過程で様々な興味深い効果を確認しました。

イオンの流れ
何故、イオンのはたらきが重要かといいますと、人間の身体は約60兆個の細胞から構成され、これらの細胞は分子から成り立ち、分子は原子から出来ています。さらに原子は原子核と電子から出来ています。

このうち、原子核はプラスの電気、電子はマイナスの電気を帯びてイオンと呼ばれる微弱な電気が流れています。

健康であるためには、このイオンのスムーズな流れが必要であり、体調が悪かったり、病気になったり、痛みが発生するということは、このプラスとマイナスのイオンバランスが崩れているということなのです。
9種類の「薬石」の不思議な力
世界中から生体に有効に作用する「薬石」を数十種類集め、その中で、選りすぐった9種類をミックスしたときに、他の石には見られないような相乗効果を発揮することがわかったのです。

この9種類の薬石には、特に微量元素、希元素類が数多く、しかもバランス良く含まれています。イオン化傾向の異なる元素が組み合わされることで電位差が生じ、そこに微弱な電流が流れて、生体電流の乱れを整えることが出来るのではないかと考えられます。これが自然の力が持つ増幅と調整作用です。

また、この9種類の薬石からは、生体に対して、生理活性作用および成長促進作用のある育成光線(遠赤外線の中でも生体の活性化に有効な波長を持つ特殊な光)の放出が確認され、それが身体の細胞の内外を活性化させてくれるのです。

鉱物は元来、様々な元素の組み合わせで構成されており、各々固有の光(電磁波=ゆらぎ・Cymos)を発しています。
特に、希元素類に関しては、組み合わせによって電流を流したり、止めたりするはたらきがありますので、薬石研究室の9種類の「薬石」のように、数多くの希元素類が存在、または存在した痕跡がある鉱物を調合したときに、複雑な電子回路が構成されるのです。

ここから、ゆらぎを持った光が発せられます。つまりこの光が、私たちの生命の根源ともいえる光であり、これが心や身体のゆらぎを調整してくれます。

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