薬石応用編
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薬石で土壌がよみがえる
植物は土壌から水を介して栄養分やミネラルを吸い上げて育ちます。土壌が農薬に汚染されていたり、栄養分が少ない土壌だったら、植物も汚染され、栄養を蓄えることもできません。

逆にマイナスイオンたっぷりでクラスターの細かい水と栄養分たっぷりの土壌があったら、野菜は地面にしっかりと根をはって、強く元気に成長し美味しくなります。薬石を土壌に散布すると、土壌の水が浄化され、土壌が活性化してミネラル分が増します。その上、何と土地がふかふかとしてくるのです。

薬石が農薬を消す
薬石を日本食品分析センターに持ち込んで、農薬の実験をしてもらったところ、面白い結果が出ました。水道水を入れたカメを2つ用意し、一般的に使用される農薬を両方のカメに入れ、一方はカメの中に普通の石を、もう一方のカメの中には薬石を入れて、農薬の濃度を調べてもらいました。すると何と、普通の石を入れたカメでは明らかな農薬反応が現れたにもかかわらず、薬石を入れたカメには、農薬反応が殆どなかったのです。

畑に生態系が復活
こうして農薬が消え、土壌の栄養分が増し、植物が元気になると、それを狙ってやってくるのが虫、次にその虫を狙って小動物がやってきて畑に生態系が戻ります。

生物は安全で美味しいものを知っていますから、生物が増え、植物自体が大きくなるということは土壌改良された証拠なのでしょうが、畑の維持管理は大変です。

しかし、出来上がった野菜の味は、一般に販売されているものとは全く違って、野菜本来の味が生きて美味しくなります。既にこの方法で土壌改良した作物を販売している農家が何軒かあります。薬石栽培は手間がかかるため、大量に栽培できないので、主にインターネットで先着順に売っています。

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